HOMEへ  証券口座ガイド  各証券会社のデータ  マネックス証券で中国株取引
サイトマップ
各証券会社のデータ

マネックス証券で中国株取引


基本情報
取扱市場香港市場
取扱銘柄数香港市場(1719銘柄)
特定口座対応
営業日香港歴採用
リアルタイム取引対応
単位未満株売付けのみ可(パソコン上のトレード画面より受付)
上場投信取扱香港市場上場投信(ETF)、日本市場中国株関連ETF
提携証券会社エイト証券

取引手数料
現地手数料0円
国内手数料0.2808%、下限75.6香港ドル(約1134円※1
印紙税等0.108%
CCASS決済費用
※2
0.002%(最低2香港ドル、最高100香港ドル)
為替手数料片道1香港ドル当り15銭
為替振替の時期入出金時
※1.1香港ドル15円として計算しています。
※2.CCASS:中央決済機構。

その他手数料
口座管理料無料
移管手数料0円(他社→当社)、1銘柄3150円(当社→他社)

携帯取引対応
新規注文中国株は未対応
注文取消・訂正中国株は未対応
注文照会中国株は未対応
残高照会中国株は未対応
株価照会中国株は未対応


関連TOPICS
マネックス証券中国株取引参入 [2005/06/02]


エイト証券と提携
マネックス証券の中国株取引ではエイト証券のシステムを採用しているので、取扱銘柄や取引条件、各種投資情報などがそれに準じる形となっています。手数料は個別に設定されていて、100万円に満たない取引金額なら総じてマネックス証券の方がエイト証券よりもお得になっています。


50万〜100万円の取引で手数料がお得
マネックス証券では国内手数料率0.2999%ともっともやすい金額を設定していますが、最低支払額が73.5香港ドル(1102円※1)と設定されているので注意が必要です。実際他社と比べて手数料がお得な取引金額帯は50万〜100万円の前後を含む範囲のようです。この金額の取引をお考えならマネッスク証券が有利だといえます。

証券各社の取引額ごとの手数料一覧表


NISAに中国株も対応
NISAとは年120万円までの投資で発生した譲渡益や配当金には税金がかからなくなる制度です。例えば株に120万円投資した場合、その譲渡益や配当金には税金はかかりません。マネックス証券では国内株だけでなく中国株もこのNISAに対応しています。NISAについては以下でも詳しく解説してます。

NISAと中国株


総括
マネックス証券の取引条件や取扱銘柄数はエイト証券とたいした差はないでしょう。エイト証券を使っている方なら、割とスムーズに利用できると思います。両者の一番の違いは手数料体系です。使い分けるとしたら自身の取引金額を踏まえてもっともお得な手数料になるところを利用するようにするといいでしょう。








最終更新日 2016/05/13
公開日 2010/05/27
 TOPへ   HOMEへ








証券口座ガイド


中国株おすすめ証券会社
内藤証券

・香港、上海、深セン市場の銘柄取引に対応!

・手数料もお得

・本土B株だけでなくA株もネットで取引可。

・特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応。







Copyright(C)2002 kain All Rights  Reserved