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中国株おすすめ証券会社
内藤証券

・香港、上海、深セン市場の銘柄取引に対応!

・手数料もお得

・本土B株だけでなくA株もネットで取引可。

・特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応。







楽天証券中国株、特定口座に対応


手数料が魅力の証券会社では初
特定口座というのはその口座内での取引で生じた上場株式等の譲渡損益等に関して証券会社による源泉徴収を選択することが出来るもので、源泉徴収を選択すると確定申告での申告が不要となる制度です。中国株を扱う証券会社には香港市場限定と、上海や深セン市場の株式も購入できる証券会社の大きく2通りが有りますが、上海、深セン市場も取引できる東洋証券、アイザワ証券、内藤証券はすべて中国株の特定口座での取引が可能となっています。

そんな中香港市場限定で取引が出来る証券会社6社の中ではエイト証券と楽天証券、SBI証券の3社が中国株の特定口座にまだ対応していませんでした。特定口座について詳しくは以下のページをご覧ください。

特定口座について

今回楽天証券でも2014年度内をめどに中国株をはじめとして米国株やアセアン株式も特定口座に対応させることを発表しました。香港市場限定の証券会社は上海や深セン市場も扱う3社と比べて、香港市場においては手数料が安く設定されているというメリットが有ります。エイト証券やSBI証券も香港市場限定で手数料の安さが魅力的な2社ですが、どちらも中国株の特定口座での取引には対応していません。手数料に強みのある3社の中で楽天証券が今回先んじて特定口座に中国株を対応させることになりました。申告等の手続きが不要になる特定口座にこの3社が対応していないことで不満を感じていた方には朗報ではないでしょうか。

楽天証券









text 2014/10/21
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中国株証券会社を取扱い銘柄数の多さで比較

中国株の証券会社を選ぶポイントの一つは銘柄数の多さです。上海、深セン、香港の各市場で銘柄数の多い証券会社を紹介します。



中国株証券会社を手数料の安さで比較

証券会社を選ぶ上で特に重要なのは手数料の安さです。各証券会社の購入金額ごとの手数料を比較し、手数料の安い証券会社を紹介します。



中国株のおすすめ証券会社

本土株も取引したいなら
内藤証券

香港市場だけでなく上海、深センなどの中国本土市場も取引したいなら内藤証券がおすすめです。手数料もお得で本土B株だけでなくA株市場もネットで取引できます。特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応しています。


香港市場で手数料重視なら
SBI証券

香港市場ならSBI証券もおすすめです。手数料もやすく、取り扱い銘柄数も充実しています。特定口座は香港株にも対応しています。










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