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内藤証券がかざか証券を吸収合併


かざか証券を吸収合併
内藤証券(大阪市)は2013年8月1日、国内投資ファンド最大手のアドバンテッジパートナーズからかざか証券を買収し、2014年3月1日に吸収合併しました。 かざか証券は国内の老舗証券会社で、商号も過去に数回の変更を経ています。ライブドア証券時代には中国株も取り扱っていましたが、その後アドバンテッジパートナーズに譲渡され、かざか証券へと商号を変更しました。2009年11月にはオンライントレード事業をオリックス証券に分割譲渡し、かざか証券自体は対面取引とコールセンターによる電話取引に特化する形で事業を継続しています。そして今回内藤証券により買収され、さらに吸収合併されることでかざか証券としての歴史には幕を閉じることとなりました。

内藤証券は関西が拠点ですが、かざか証券は関東に営業基盤を持っているので、ちょうど補完関係にあるといえます。今回の買収・吸収合併により関東での事業規模拡大に大きく貢献するものと思われます。

かざか証券の沿革
1944年3月田丸屋證券株式会社設立
1949年6月商号を偕成証券株式会社に変更
1988年10月商号を日本グローバル証券株式会社に変更
2004年7月ライブドアにより買収、ライブドア証券となる。
2005年2月1日ライブドアはファイナンス事業を分離しライブドアフィナンシャルホールディングスを設立。ライブドア証券は傘下に。
2006年12月20日アトバンテジパートナーズにライブドアフィナンシャルホールディングスの株式を譲渡
2007年2月1日商号をかざかフィナンシャルグループに変更、傘下のライブドア証券もかざか証券に商号変更。
2009年11月8日オンライントレード事業をオリックス証券に分割譲渡
2013年8月1日内藤証券により買収
2014年3月1日内藤証券に吸収合併

内藤証券









text 2014/05/21
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