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中国株おすすめ証券会社
内藤証券

・香港、上海、深セン市場の銘柄取引に対応!

・手数料もお得

・本土B株だけでなくA株もネットで取引可。

・特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応。







UW証券がエイト証券に社名変更


香港の金融会社の傘下に
2014年3月17日、ユナイテッドワールド証券は商号をエイト証券へと改め、本社所在地も東京都中央区日本橋二丁目16番2号 KDX日本橋216ビル5Fへと移転しました。ユナイテッドワールド証券といえば林和人氏が2002年に立ち上げた中国株を取り扱う証券会社ですが、現在の資本構成を見てみると97.70%が8SL HOLDING LIMITEDという会社になっており、林和人氏の名前が見当たりません。この8SL HOLDING LIMITEDというのはアメリカのイートレードの投資部門に所属する役員であったMathias HelleuとMikaal Abdullaの両氏によって香港に設立された金融会社で、2011年創業と若い企業です。エイト証券という称号も8SL HOLDING LIMITEDの証券会社という位置づけを明確にするための一環だと思われます。

イートレードという名前に聞き覚えのある方もいるかと思われますが、イートレードは日本でもSBIホールディングスと組んでSBIイートレード証券として事業を展開していました。現在はSBIホールディングスが提携を解消し独自にSBI証券として事業を継続していて、イートレードの日本での事業自体は行われていません。

ユナイテッドワールド証券の創業者である林和人氏は2013年にはユナイテッドワールド証券およびグループ役員すべてから退任しており、同年株式会社マイバンカーという金融関連やクラウド、スマホアプリなどの事業を行う企業を設立しています。

エイト証券









text 2014/04/08
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中国株証券会社を手数料の安さで比較

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中国株のおすすめ証券会社

本土株も取引したいなら
内藤証券

香港市場だけでなく上海、深センなどの中国本土市場も取引したいなら内藤証券がおすすめです。手数料もお得で本土B株だけでなくA株市場もネットで取引できます。特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応しています。


香港市場で手数料重視なら
SBI証券

香港市場ならSBI証券もおすすめです。手数料もやすく、取り扱い銘柄数も充実しています。特定口座は香港株にも対応しています。










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