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証券会社で中国株の情報収集



株式投資をする上で情報は必要不可欠なものです。各証券会社でも企業の業績や株価、銘柄のレポート、市況など投資の判断材料として重要な情報を提供しています。


証券各社の情報サービス一覧

エイト証券
一般情報 「マーケットナビ」エイト証券アナリストによる銘柄、市況分析などを配信。
市況情報や経済ニュースは証券会社向けに中国株ニュースを提供している亜州IRと提携して配信。
要口座開設


内藤証券
一般情報 中国の経済事情コラム「田代尚機のレッドセンセーション」、中国株基礎知識案内等の内容で構成されるメールマガジン「中国株レポート」あり。
市場分析や関連ニュースなどをまとめた「チャイナマンスリーレポート」を毎月配信。
「China Stock News」では香港、上海、深セン取引所発表のニュースなどを逐一翻訳して配信。
メルマガの中国株レポートとは別に個別銘柄分析を中心とした中国株レポートをサイト上で随時配信。
要口座開設


東洋証券
一般情報 経済ニュースや市況データなどはサーチナのサービスを利用しているようです。
要口座開設


アイザワ証券
一般情報 「China Market Navigator」では経済ニュースや市況分析などの情報を毎日配信。
経済ニュース、市況ニュースなども充実している。
要口座開設


楽天証券
一般情報
要口座開設 会員ログイン画面にてニュースや企業情報を閲覧できる。


SBI証券
一般情報
要口座開設 主だった投資情報はSBIサーチナ社のサービスを採用。


マネックス証券
一般情報
要口座開設 エイト証券に準拠。


総括
やはり中国株では老舗の内藤証券、東洋証券、アイザワ証券、エイト証券が豊富な投資情報を提供しています。各社それぞれ独自の情報発信にも力を入れているようです。楽天証券やSBI証券も後発ながら、独自のコンテンツを提供したり有料サービスを口座開設者向けに無料で提供したりと工夫をしています。

マネックス証券などのエイト証券提携組は、情報面ではエイト証券のそれに準拠した内容のようです。






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中国株のおすすめ証券会社

本土株も取引したいなら
内藤証券

香港市場だけでなく上海、深センなどの中国本土市場も取引したいなら内藤証券がおすすめです。手数料もお得で本土B株だけでなくA株市場もネットで取引できます。特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応しています。


香港市場で手数料重視なら
SBI証券

香港市場ならSBI証券もおすすめです。手数料もやすく、取り扱い銘柄数も充実しています。特定口座は香港株にも対応しています。










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