HOMEへ  証券口座ガイド  手数料について  購入金額別手数料比較
サイトマップ
MENU





購入金額別手数料比較

手数料は取引金額によって最も安くなる証券会社がそれぞれ違うようです。そこで購入金額ごとにもっとも安い手数料がどこなのか判断しやすいよう、各社の手数料を購入金額ごとに計算した表を今回作成しました。ご自身の想定購入価格帯と照らし合わせて証券会社選びの参考にされてください。なお100万円以上の取引の手数料一覧表は手数料上限設定のメリットに掲載しています。

手数料は国内手数料、現地手数料、印紙税とその他の現地手数料の合計で金額を表示しています。1HKDは10円で、1USDは80円で計算し、小数点は四捨五入しています。為替市場の動向などにより日本円に換算した手数料の金額も変わってる来るので、実際の手数料との差も生じるものと思われますがあらかじめご了承ください。


香港市場の購入金額別手数料一覧

(2012/01/26現在)
証券会社1万円5万円10万円15万円20万円50万円100万円
内藤証券
1,0361,0801,1351,2951,5603,9007,800
アイザワ証券
2,8612,9052,9603,0703,1453,9005,700
東洋証券
--7801,1701,5603,9007,800
ユナイテッド
ワールド証券

1,5861,6301,6851,7401,7952,1252,675
楽天証券
5255255257881,0502,6255,250
SBI証券
4944944944945461,3652,730
マネックス
証券

7467908459009551,9153,830
大和証券
5396978941,0901,2872,7185,435
SMBC日興証券
7367801,1481,5962,0455,11310,225

100万円未満の価格帯であればSBI証券が、100万円ではユナイテッドワールド証券が最も安い手数料体系となっています。楽天証券も15万円から下の価格帯でSBI証券に次いで安い手数料設定をしています。




上海市場の購入金額別手数料一覧

(2012/01/26現在)
証券会社1万円5万円10万円15万円20万円50万円100万円
内藤証券
5938651,2051,6502,2005,50011,000
アイザワ証券
2,1952,3002,5002,7002,9004,1006,100
東洋証券
--1,1001,6502,2005,50011,000

上海市場において小額取引では東洋証券と内藤証券が安く、50万円を超えてくるあたりで今度は国内手数料が定額制のアイザワ証券が手数料が最も安くなります。




深セン市場の購入金額別手数料一覧

(2012/01/26現在)
証券会社1万円5万円10万円15万円20万円50万円100万円
内藤証券
5938671,2091,6562,2085,52111,041
アイザワ証券
2,1652,3002,5002,7002,9004,1006,100
東洋証券
--1,1041,6562,2085,52111,041

こちらも上海市場と同じような結果となります。











Copyright(C)2002 kain All Rights  Reserved